とよまつ紙ヒコーキタワー決戦大会の模様

大会会場:とよまつ紙ヒコーキタワー         タワーの1F展示場

紙ヒコーキを飛ばす目的で建設された世界唯一のタワー。          1Fは展示場と髪ヒコーキを作る場所。
                                        
                                               エレベータでタワー上部に登り、紙ヒコーキを飛ばす。       

            

 

タワー落成式1                      タワー落成式2

当日はタワー落成式のイベントの後、決戦大会が行われました。      鈴木教授(東京大学)による紙ヒコーキ理論プレゼン                                             
                                 

    

 

タワーの落成式3                   タワーからの初飛行

アンドリューデュアーさんによる切り紙ヒコーキ講和と実演。         戸田拓夫によるスペースシャトル発進。 きれいに飛行。

     

 

大会の進行状況と記録                 団体の部 優勝:キャステムFJCの皆さん

参加者5人ずつでタワーに登り自慢の紙ヒコーキを飛ばします(2回)    5人の合計飛行時間は141秒と高記録。ダントツ1位でした。   

    

 

個人の部 優勝:殿迫 尚斗くん            無事大会も終了 タワーからの展望

滞空飛行時間は96秒!。視界から遠く消えるまで長ーく飛びました。    遠くは大山まで望めます。     

    

  

  *当大会では「さとうきび」原料で自然に戻るエコ用紙を使用しています。

  お詫び:参加者の皆さんの飛行風景の写真が撮れませんでした。ごめんなさい。